- 考える葦 -

某男性アイドルグループ全活動期メンバーで、左利きな彼(稲垣吾郎)を愛でる会

『編集長 稲垣吾郎 #26』(2017.06.28放送分)

6月28日(水)に放送された『編集長 稲垣吾郎』の第26弾。

 

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吾郎稲垣吾郎です。僕が編集長となって皆さんと一緒に、女性誌を作っていくというラジオ番組。今週はどんなネタが届いているんでしょうか。それでは、“編集会議を始めましょう♪”」
2017年6月28日(水)『編集長 稲垣吾郎 #26』より一部抜粋 

 

■「GORO's Column」……先日、日本ゴルフツアー選手権を観戦してきました。初めての男子ゴルフ観戦、迫力あるプレイに驚きました。吾郎さんが以前、お知り合いだと言っていた片山晋呉さんや、父が好きなジャンボ尾崎さんのプレイを初めて生で見れて楽しかったです。10mもありそうな大木を軽々と超えていく打球に歓声があがったり、ピタリとピンそばに落ちるボールにワクワクしました。プロの選手の皆さんって本当素晴らしいですよね。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain はい。Sさんはお父さんと行かれたんでしょうかねえ、きっとね。ジャンボさん、凄いですよね、もう70…過ぎてらっしゃいますよね。でも、現役でこういう日本のメジャーの大会にも出られてて、凄いですよね、いつも思うんですけど。だって、下手すると高校生ぐらいのアマチュアの子も出たりするわけじゃないですか。プロでもまだ未成年のね、二十歳になっていないような、でもプロになっている子いますから。そう考えると、ジャンボさんと回ったとしたらおじいちゃんみたいな感じだよね。

片山晋呉さんも、ねえ。僕もファンですし、片山さんもだってもう僕と、僕の一個上ぐらいですから。44歳とか、でも現役バリバリですからねえ。いや、本当プロの選手の試合っていうのは僕も年に何回か観に行かせていただくんですけども、もう本当に凄いですよね。特に男子ゴルフっていうのはもう、ねえ。女子ゴルフが今すごく人気あるんですけどね。でもやっぱ男子ゴルフを観ると、もうこれ、もう魔法使いみたいですもんね。飛んでいく球とかも、Sさんの仰るとおり、ねえ、ピンのそばにピタッと止まれるボールとかね。何でああやって扱えるんだろうっなんていうような。凄くそれはやっぱり男子のゴルフを観ないとわからないところも結構ありますよねえ。

女子ゴルフは女子ゴルフで人気のある選手がいたりと、とても華やかですしね。後、一般的にこう男性のファンの方とかっていうのは、男性のアマチュアのゴルフの方と、いわゆる女性のプロゴルファー、女子プロゴルファーっていうのは、まあ、体力的にも同じぐらいの、なんだろうな。飛距離であったりとか、力だったりするので、何かこう自分のゴルフと比較しながら、あの参考にして観れるというので女子ゴルフは人気あるんですね。もう、全然別世界なんですけどね。アマチュアの方とはまったく全然違うんですけど、女子プロゴルファーも。ただ、まあ、そういうところで何か自分のプレイと比較しながら学べるものってのは多分アマチュアの方、多い。そういった意味では女子ゴルフっていうのは人気あるってのもわかるんですけど。まあ、でもやっぱ本当この男子のゴルフっていうのは、ちょっともう別物なので、次元が違うので、僕なんかも憧れのまなざしでいつも観てしまうんですけれども。ねえ、また行きたいですねえ。ちょっとあの、前にあの~僕もラウンドレポーターみたいなことも1回やらせていただいたこともあったんで、ねえ。そういうお仕事とかもまたやれたらいいなとも思いますし、はい。ゴルフ熱は醒めてないので。

 


Dido - Here with Me (Official Video)

 

■「GORO's Search」……今週は「GORO's Search」で取り上げた話題の感想のお便りをご紹介させていただきます。

f:id:kei561208:20170523013943j:plain『編集長 稲垣吾郎 #20』(2017.05.17放送分)"特集:ジビエ"

私の地元の秋田では、私が小さいころからジビエ料理は当たり前にありました。町の魚屋の軒先には鴨が吊されて売っていたり、お祭りになるとイノシシ串が売られていたり、ジビエ料理が普通にある環境の中で育ちました。私の家ではウサギを食べるために飼っていました。可愛がって毎日エサをあげていたのに、そのウサギがある日の夜、ウサギ鍋となって食卓に出てきたときは私は、泣いて、もちろん食べませんでした。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain 秋田そうなんだよね、ふ~ん。ま、子供のころでもウサギ飼っててそれが鍋となってって、これはちょっと、何とも言えない。これ、だったらさ。お母さん、お父さんもちょっと問題があるよね。だってこれ、なんかうまく優しく騙してあげないとね。Yさんのことをね。

f:id:kei561208:20170523013943j:plain 『編集長 稲垣吾郎 #21』(2017.05.24放送分)"特集:第4回編集会議"

「パン・アキモト」さんの『救缶鳥プロジェクト』、非常食として備蓄出来て、さらには被災地のお役にも立てるのは素晴らしいです。という訳でさっそく申し込んでみました。「パン・アキモト」さんは対応がとっても丁寧で、編集会議で知ったことをお知らせすると"ラジオ番組で話していたんですねえ"と喜ばれていました。届いてすぐにオレンジ味の缶を開けて試食しましたが、柔らかくて、ちょっとしたケーキのようで美味しかったです。「パン・アキモト」さんの方と編集長の話もぜひ聞いてみたいのでよろしくお願いします。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain ああ、これ嬉しいですね。オレンジ味、どんな感じなんでしょう、ケーキみたいで。まあ、この「パン・アキモト」さんとも、確かにお話してみたいですね、うん。

f:id:kei561208:20170523013943j:plain 『編集長 稲垣吾郎 #23』(2017.06.07放送分)"特集:ヘアドネーション"

ヘアドネーションのお話がとても勉強になったのでメールしました。知ってはいたんですが、これを機に協力しようと決めました。今はセミロングなので時間はかかるかもしれませんがやってみます。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain はい、ありがとうございます。今、セミロング、どのくらいかかるんでしょう。長ければ長いほど、ちょっと大切に、髪の毛育てていただいて。寄付していただけると喜ばれる方多いと思いますので、ね。ありがとうございます。

f:id:kei561208:20170523013943j:plain 『編集長 稲垣吾郎 #9』(2017.03.02放送分)"特集:日本茶インストラクター"

日本茶インストラクターのブレケル・オスカルさんが朝の情報番組に出演されていたそうです。ブレケルさん、なかなかのイケメンでした。吾郎さんと2人で並んでいたら相当キラキラした画面になりそうだなと。今度テレビ、もしくは雑誌の対談とかでブレケルさんと何かやれたらいいですね。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain あ、いいですね。ブレケルさんに本を出していただいて、『ゴロウ・デラックス』っていうのもいいかもしれないですね、うん。すごい詳しくてね、ビックリしましたもんねえ。そんなことも知らないの?みたいな感じでしたもんね。僕が最近お茶好きだって言ったら。すごい詳しい方で、ねえ。
最近もずっとお茶好きですよ、僕もね。うん。コーヒーとかも最近はすごい好きなんですけどね。自分で、あの~ペーパーフィルターでコーヒー入れてとかはやってますけれども。うん、まあ、コーヒーもなあ、ちょっと勉強したいなあ。ま、お茶も、紅茶とか、ま、日本茶とかお茶も好きですけども。コーヒーなんてあの本当に僕はずっと苦手だったんですよね、ここ2~3年ぐらいまで。何かやっぱり、コーヒーってさあ、美味しくないものは美味しくないじゃないですか、非常に。何かやっぱりこう忙しい現場とかであるコーヒーって煮詰まっちゃってるし、撮影現場とかでねえ、用意してくださっているのは、まあ、凄いそれはありがたいことなんですけど。あんまり美味しいコーヒーを飲んだことがなかったんですよね。でも何か、ここ何年か、うん美味しいなあって思うようになってから、美味しいコーヒーを飲んだりすると、じゃあ、これだったら自分でも入れてみようとか思って。まあ、自分で挽いてまではしてないですけど。何かペーパーフィルターでこうドリップするだけでも、全然美味しいですしねえ、うん。何かコーヒーも最近好きですね。全然、でもまったく分からないですよね。何かエチオピアとか、モカとか、グアテマラとか、100gで3,000円ぐらいしたりする豆もありますし。何か僕全然コーヒーに関しては詳しくないので、何かワインのように、何か勉強できたらいいなと思っているので。この番組でちょっと勉強させていただきたいな。

f:id:kei561208:20170523013943j:plain 『編集長 稲垣吾郎 #15』(2017.04.12放送分)"特集:移動映画館"

移動映画館『キノ・イグルー』の個人面談「あなたのために映画を選びます」に行ってきました。有坂さんはとってもお話しやすくて、話す声も聞きやすくて、選んでいただいた5本はどれも観たいと思うものばかりでした。5本見終わったらまた行きたいなと思ったくらいです。

有坂さんに吾郎さんの印象をお聞きしたのですが、「話しているときに声のトーンが変わった瞬間があって、そのときに、あ、この人は本当に映画がお好きなんだあと分かった瞬間があり、受け止めてくれたんだなと感じて、その後はラジオの収録ということを忘れるくらい話し込んでしまいました」と仰ってました。「映画好きにもいろいろなタイプがあるんですが、稲垣さんは大きな部分での映画好き。映画全体が本当に好きなんだなと感じて、素敵な方だなとますます稲垣さんを好きになってしまいました」とちょっと照れながらお話してくださいました。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain はい、ありがとうございます。ねえ、あの~、すごく僕もこれラジオの収録っていうのを忘れて、ぐらい僕も楽しかったんですけれどねえ。有坂さん、しかも詳しいのねえ。映画が。ねえ。うん、ありとあらゆるメジャー作品から単館上映してるような映画から、何でも詳しくて。移動映画館なんてこれからの季節いいんじゃないでしょうかね、暖かくなってきて。夏の夜とかきっと楽しいでしょうね。海辺とかでやったら。うん、でも行かれたんですね、実際にね。このDさん。へえええ、5本選ぶのに結構時間かかるんだよね、これ、ほら。あなたの映画選びます。うん、いいんじゃないでしょうか、ねえ。僕も行ってみたいですね。

ということで、本日はですね。「GORO's Search」で取り上げた話題の感想のお便りをご紹介いたしました。以上、「GORO's Search」でした。

⇒「GORO's Search」ではテーマを募集して、時に編集会議にかけたり、さらには特集した後の感想まで取り上げてくれるだなんて、本当にこの『編集長 稲垣吾郎』はリスナーとのつながりをこれまで以上に大切にし、盛り上がるための番組作りをなさってらっしゃるのだなあと思います。また、今回取り上げた感想もバランス良く、本当に素晴らしいスタッフにも恵まれていますよね。

■「GORO's Break Time」……編集長、こんばんは。6月に入り、梅雨の季節になりました。この時期になるといつも思い出すのがこの曲です。"降る雨と風の向こうにあらわれる虹を捜しに行こうよ"、ここが6月の雨とその後の空を思い出します。

 

f:id:kei561208:20170411005834j:plain SMAP『A Song For Your Love』

 

■「GORO's Essay」……先日、舞台『No.9』の共演者で集まりがあったようで、吾郎さんも出席されたそうですね。JONTEさんのブログに皆さんの再会を堪能されている写真がアップされていました。久々の皆さんとの再会、吾郎さんとしてはいかがでしたか?エピソードを聞かせてください。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain これ、早いなあ、情報が。これ、JONTEがさあ、ブログに出すからだよね。JONTEさんがブログに出すのはいいんですけど。これ多分、でもね、本人気を遣って僕の写真は出してないんですよ。うん。ねえ、まあ、僕ほら、あまりSNSとかで、あんまりこう何か出ないようなね。空気感というか、ありますから。多分皆さんもね、それは凄い気を遣ってくれてるんですよね。はい、本当にこれSさんの仰るとおり。ねえ、JONTEのブログに書いてあったとおり、集まりがあったんですけどね。そう、写真撮ってましたもんね。これ、僕もみんなと一緒に写真写ったんですけど。だから絶対それ僕の写真出してないんだよね。出してたら笑っちゃいますけどね。うっかり。
まあ、でもあの仰るとおり『No.9』の共演者はあれから舞台終わってからもう1年半くらい経つんですけど、もう2回、3回と半年に1回ぐらいは集まってますね。うん、何か必ず半年に1回やるって決まっているわけではないんですけど。
この間、その前の半年ぐらい前にもちょっとこう、また再会したんですけど。そんときなんかは僕があの都内をジョギングしていたら、女優の広澤草さんに見かけられて。そう、「吾郎さん!」みたいな感じで。こっちはちょっとジョギングして短パンにね。Tシャツに短パンに変な帽子被ってジョギングする格好だったし、なんか、ちょっとこっぱずかしいじゃないですか、ジョギングしてるときに会うって。うん、汗かいててね。ちょっと逃げようと思ったんですけど、捕まっちゃって。「あ、お久しぶり…です」なんて話してて。広澤さんはあのう、舞台でクリスティーナ、役でね。カールのお母さんの役もやっていたんですけど、女優さんで。まあその後には僕は映画でも共演させていただいたりも実はしていた。本当にねえ、舞台とか映像とか、お芝居大好きな本当に素敵な女優さんなんで、僕も大好きなんですけど。うん、ま、ジョギングしてる時に捕まってしまいまして、「また、久々に皆でご飯食べましょうよ」みたいな感じになって。「お、いいね、皆に連絡しといてよ」みたいな。それで何か集まりが実現したり。
今回もね、今回は誰だったかな。まあ、でも何かあの本当に、何だろな。本当自然な感じで、多分皆が惹かれあってるから自然に集まるのかなあって。何か義務みたいな感じもないですし。誰かが「絶対半年に1回は集まろうぜ!」みたいな引っ張っていくリーダーが別にいる訳でもないし。ま、僕自身もね、そういうリーダーには決してなるタイプではないので。意外とこの幹事とかは、結構年下の若い子とかに任してしまったりとかね、してて。もちろん大島優子ちゃんとか、ねえ、片桐さんとか皆さんもいらっしゃるんですけどね。
でも本当、舞台終わってもこうやって半年に1回とか、皆で会えるっていうのは、これなかなかないことなんですよ、実は。うん。口ではね、言ってても。ドラマとか映画なんかもそうですけど、何か「また集まろうね」なんて言っても、1回は実現してもそれから何回もっていうのはなかなか今までなかったんですけど、うん。
まあ、でも何かこの『No.9』の共演者は何か本当にさらっとした感じで。何か変にお互い執着してる訳でもないし、もちろん来れない人間もいるし、凄いラフな感じで、うん。何か大人の付き合いというか、ちゃんとした距離感を持ちながら、いい舞台をみんなで一緒に作ったっていうやっぱ思いがあるから集まれるんじゃないかなって。ねえ、しかしでもこのSNSでの情報というのは本当早いですね。大島優子ちゃんとかはこういうときあれなのかな。ブログとか、あの~インスタとか出さないのかな。凄いですよね、大島さんもそんとき聞いたけど、だってインスタのフォロワー100万人とか言ってましたよ。凄いっすよね。うん。

⇒『No.9』の集まりがあっただけでもファンとしては嬉しいのに、JONTEさんがブログにインスタなどの写真に載せられない吾郎さんがちゃんとその場にもいたことを書いて吾郎さんファンにも伝えてくれて、なおかつ吾郎さんのラジオで"JONTE"呼びが発覚!したのも嬉しい。さらりとした、でも根っこの部分できちんとした絆があの時期の吾郎さんに出来たことも嬉しいですし、その付き合いが今なお続いているのも嬉しいです。そして出来るのなら『No.9』の再演を、キャストも以前と同様でお願いしたいです。ちなみに『No.9』会が開催されたJONTEさんのブログはこちら↓

 

ameblo.jp

■「GORO's Music Library」……リクエストはきゃりーぱみゅぱみゅちゃんの『CANDY CANDY』です。吾郎さん扮するごりーぱみゅぱみゅちゃんが大好きでした。きゃりーのライブや、紅白にもごりーちゃんとして出演されていました。ごりーちゃんに変身するにはメイク時間どれくらいかかるんですか?

しかも暑そうだし。紅白の時は確か出演時間は1分程度だったような。きゃりーちゃんとの思い出話があったら教えてください。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain はあ、ゴロクミの流れですよね。僕の、この特殊メイクでちょっと太った女の子を演じるって。うん、きゃりーぱみゅぱみゅ『CANDY CANDY』

 


きゃりーぱみゅぱみゅ - CANDY CANDY , Kyary Pamyu Pamyu - CANDY CANDY

f:id:kei561208:20170403190324j:plain これはでも紅白。紅白出るときはねえ、これはねえ、もうとにかくこのとき『心療中』っていうドラマをやってたんですね、深夜で。日本テレビさんで。このセリフが大変で。こう、ごりーぱみゅぱみゅのメイクしながらずっと『心療中』のセリフ憶えていた記憶ありますけどね。あのメイクしながら。本当にねえ、これどころじゃないんだよと思いながら。きゃりーちゃんとしても迷惑かもしれないですけど。そしてまさかのきゃりーの紹介で噛んでしまうってね、あんときニュース出てましたもんね。

"きゃりーぱみゅぱみゅの紹介、吾郎噛む"
ねえ、まあ、でも本当に快く受け入れてくれて、これコンサートまでお邪魔しちゃってますからねえ。懐かしいなあ。ねえ、まあ、きゃりーちゃん、凄いよね。あの永遠にきっときゃりーちゃんな感じがしません? ねえ、うん。多分出会ったとき、このころってまだ二十歳とかだったのに、ねえ。まあ大人になってきますよね、きゃりーちゃんも。十代の若者ではないんだけど、ずっと永遠のきゃりーちゃんという意味では、ねえ。アイドルとして素晴らしいなとも思いますし。こうやって女性のファンもいるわけですから、うん。音楽もね、凄い好きですから、僕も。

 

吾郎「皆さんからのメッセージをお待ちしております。季節感のある話や、ちょっと僕に聞いてみたいことがある方は『Goro'sColumn』。特集コーナーに取り上げて欲しいことがあれば『Goro'sSearch』へ。リクエストは『Goro'sBreakTime』。仕事やプライベートな話題は『Goro'sEssay』に。
メールのアドレスは“goro@joqr.net”、葉書きの方は郵便番号105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週、バイバ~イ♪」
2017年6月28日(水)『編集長 稲垣吾郎 #26』より一部抜粋

 

⇒今週も素敵な『編集長 稲垣吾郎』この素敵なラジオが続くべく、また特集の感想も読んでいただけるよう、頑張ってメールやハガキを出さねば。

 

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