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考える葦

某男性アイドルグループ全活動期メンバーで、左利きな彼(稲垣吾郎)を愛でる会

シネマナビ『おとなの事情』

3月15日(水)発売【anan No.2045】 magazineworld.jp 今週号の「anan No.2045」の稲垣吾郎シネマナビ!では『おとなの事情』(公開2017年3月18日(土))を紹介。 新婚カップルや娘の反抗期に悩む夫婦、倦怠期を迎えた2人など、食事会に集まった7人の大人た…

シネマナビ『お嬢さん』

3月8日(水)発売【anan No.2044】 magazineworld.jp 今週号の「anan No.2044」の稲垣吾郎シネマナビ!では『お嬢さん』(公開2017年3月3日(金))を紹介。 1930年代日本統治下の韓国。スラム街で詐欺グループに育てられた孤児の少女スッキは、詐欺グループ…

シネマナビ『ラビング 愛という名前のふたり』

3月1日(水)発売【anan No.2043】 magazineworld.jp 今週号の「anan No.2043」の稲垣吾郎シネマナビ!では『ラビング 愛という名前のふたり』(公開2017年3月3日(金))を紹介。 異人種間の結婚が禁じられていた1950年代のバージニア州を舞台に、白人と黒…

シネマナビ『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』

2月22日(水)発売【anan No.2042】 magazineworld.jp 今週号の「anan No.2042」の稲垣吾郎シネマナビ!では『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』(公開2017年2月18日(土))を紹介。 ウォール街のエリート銀行員として出世コースに乗り、富も地位も手…

『家庭画報』4月号に吾郎さん初登場♪

それは2月17日(金)のお昼頃でしょうか。一つのお知らせがツイートされたのは。 『家庭画報』4月号に、新たなスタートを切った稲垣吾郎さんが初登場!パリ、ロンドンで発表された最新春夏コレクションをまとって、仕事にかける思いや、ファンとの絆、プライ…

シネマナビ『ラ・ラ・ランド』

2月15日(水)発売【anan No.2041】 magazineworld.jp 今週号の「anan No.2041」の稲垣吾郎シネマナビ!では『ラ・ラ・ランド』(公開2017年2月24日(金))を紹介。 舞台はアメリカ・ロサンゼルス。この街に夢を追いかけやってきた女優志望のミアは、映画ス…

シネマナビ『王様のためのホログラム』

2月8日(水)発売【anan No.2040】 magazineworld.jp 今週号の「anan No.2040」の稲垣吾郎シネマナビ!では『王様のためのホログラム』(公開2017年2月10日(金))を紹介。 人気作家デイブ・エガースの小説を原作に、大手自転車メーカーの取締役だったアラ…

シネマナビ『たかが世界の終わり』

2月1日(水)発売【anan No.2039】 magazineworld.jp 今週号の「anan No.2039」の稲垣吾郎シネマナビ!では『たかが世界の終わり』(公開2017年2月11日(土))を紹介。 劇作家ジャン=リュック・ラガルスの舞台劇「まさに世界の終わり」を原作に、自分の死…

シネマナビ『エゴン・シーレ 死と乙女』

1月25日(水)発売【anan No.2038】 magazineworld.jp 今週号の「anan No.2038」の稲垣吾郎シネマナビ!では『エゴン・シーレ 死と乙女』(公開2017年1月28日(土))を紹介。 オーストリアの画家で20世紀初頭に活躍し、28歳で早逝した異端の天才画家エゴン…

シネマナビ『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』

1月18日(水)発売【anan No.2037】 magazineworld.jp 今週号の「anan No.2037」の稲垣吾郎シネマナビ!では『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』(公開2017年1月21日(土))を紹介。 ニューヨークの大学で働く主人公であるマギーは、不倫の末に文化人類…

シネマナビ『パリ、恋人たちの影』

1月11日(水)発売【anan No.2036】 magazineworld.jp 今週号の「anan No.2036」の稲垣吾郎シネマナビ!では『パリ、恋人たちの影』(公開2017年1月21日(土))を紹介。 16歳で制作した短編をきっかけに、ヌーヴェルヴァーグの次世代の旗手として注目を集め…

『読者が選ぶ!えんぶチャート2016』

本日、1月10日(火)発売の【えんぶ】no.3(2017年2月号)に『読者が選ぶ!えんぶチャート2016』の「作品・俳優部門」投票権がついています。 『読者が選ぶ!えんぶチャート2016』 投票締切:2017年1月27日(金)当日消印有効 enbu.shop21.makeshop.jp ぜひ…

シネマナビ『天使にショパンの歌声を』

1月6日(金)発売【anan No.2035】 magazineworld.jp 今週号の「anan No.2035」の稲垣吾郎シネマナビ!では『天使にショパンの歌声を』(公開2017年1月14日(土))を紹介。 第18回ケベック映画賞最多6部門受賞!カナダを代表する映像作家レア・プールが音楽…

勝手に演劇大賞&えんぶチャート2015

遅れましたが2月27日(土)に発表されましたWOWOW presents「勝手に演劇大賞 2015」(6回目)にて作品賞ストレートプレイ部門に「No.9 - 不滅の旋律 -」、そして白井晃さんの演出家賞、同舞台に出演された大島優子さんの女優賞受賞が決定しました。「No.9 - …

稲垣吾郎とシネマナビ!

「anan」という雑誌に「稲垣吾郎 シネマナビ!」という映画評を週に1度掲載している吾郎さん。この映画評を読むたびに思うのは、吾郎さんという人がいかにして文学的感性にあふれているかということで、かつて彼が連載していたエッセイ本「馬耳東風」にもそ…