- 考える葦 -

某男性アイドルグループ全活動期メンバーで、左利きな彼(稲垣吾郎)を愛でる会

『大竹まこと ゴールデンラジオ!』ゲスト出演

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文化放送にて13時00分から15時30分の生放送でお送りしている『大竹まこと ゴールデンラジオ!』に、4月17日(火)のスペシャルウィークで吾郎さんが14時20分ごろからの「大竹メインディッシュ」にゲスト出演(収録)

 

太田:今日のお客様は出演されている映画『クソ野郎と美しき世界』が現在、大好評公開中です。稲垣吾郎さんです、こんにちは。
吾郎:こんにちは。
太田:よろしくお願いします。
吾郎:よろしくお願いします。
大竹:はい、ようこそ、いらっしゃいました。
吾郎:お久しぶりです。
大竹:お久しぶりです。
太田:5年半ぶりぐらいですね。
大竹:今回は映画も撮ったので、そのご紹介をしながらということですが。
太田:曲もお借りします。
大竹:ああ、そうですか。まあ、でも、遠くから見てて思うんだけど、色んな意味で良かった面と悪かった面があるだろうけれど、僕なんかが見てたら、ああ、そのほうがいいんじゃないのかなあみたいなこと前から思ってたけどね。
吾郎:ありがとうございます。今ね、ちらっと収録前にもお話させていただいて。
大竹:まあ、あのご自分でも何か、そりゃあね、ファンの方は色んな思いがあるだろうけれど。
吾郎:そうですね。
大竹:気分的にはいかがですか?
吾郎:まあ、でも本当に楽しくやらせてもらってますし、まあ、いろいろ思いはありますけれども、でも何かあのすごくファンの方が楽しいですか?とか、大丈夫ですか?とか、そういう心配をしてくださる声もよく届くんですけど、もう楽しいです。はい、あのちょっと、あのどう捉えられるかわかんないですけど、すごく楽しく順調にやらせてもらって、「新しい地図」というものをまあ、ファンサイトなんですけども、僕と草なぎと香取の三人でやって。まあ、ちょっといろいろと生の、生放送のテレビがあったりだとか。
大竹:あ、何だっけ。72時間。
吾郎:はい、インターネットテレビでやらせていただいた。
大竹:72時間やらせていただいた。凄いねえ、それだともう、あのあれだよ。繕うことは出来ないよね。
吾郎:そうですね。
大竹:それだけやっていると、もう。
吾郎:そうですね。二十何時間っていうのはあるけれども、72時間というのは凄いなあと思って。
大竹:カメラって不思議で、回ってるとさ、二十時間以上回ってるとカメラなくなっちゃうときあるからね。
吾郎:そうですね。そのときはもうほとんど意識してなかったというか。まあ、でも楽しかったです。それから、これから毎月、それからは7.2時間といって、はい。それも毎月やらせていただいてるんですね。
大竹:7.2時間?
吾郎:ええ、月に一回。まだ一回だけなんですけれども、はい。
太田:生放送で?
吾郎:生放送でそうですね、はい。次はまた5月にもあるんで。すごいやっぱ新しいことがいっぱい始まって、インターネットでファンの方と繋がったりだとか、そういった意味では本当に楽しく過ごしてます。
大竹:そうか。失礼な言い方だけど、あれだよね。このぐらいの年の時期じゃないと出来ないからね。年取って皆と別れちゃってそんなこと出来ないからね、7.2時間もね。
吾郎:そうですね。
太田:その7.2時間生でぶっ通しだと倒れますからね。
大竹:倒れるじゃないよ、死んじゃうよ、おまえらだと。
吾郎:でも新しいことばっかで、今まで出来なかったこと本当多いので、その今回の映画もそうですし、そりゃ本当に今楽しいですね。
大竹:私たちはこれからの吾郎さんの活躍に本当に期待しています。
吾郎:ありがとうございます、嬉しいです。

 

色々渦中にあった最中も、同じ文化放送さんでラジオ番組のレギュラーを持つ吾郎さんについて大竹さんは継続すればいいのではないかとも文化放送さんの定例会見に出席された際も口にしてくださったことを思い出します。

そして現在の吾郎さんの活動について語る中、渡された資料から吾郎さんと初仕事にかかわった大竹さんと風間杜夫さんとの不思議なご縁が発覚します。

 

太田SNS等で自在と発信できるようになった。過去にやったこと、やれなかったこと。今やれること、やれないこと。色々あると思いますが、その発信というのはすごく楽しいんじゃないですか?
吾郎:そうですね。あの三人で別れて、僕があのアメブロさんをやらせていただいてて、ブログを。それで香取くんは最近流行りのインスタグラム、はい。草なぎくんはYouTubeというものでそれぞれ皆やっていて、Twitterは3人皆やってるんですけれども、本当にリアルタイムに応援してくださる方と繋がって、早いじゃないですか。やっぱり、そのコメントとかのやり取りっていうのが。はい、情報発信も出来ますし、やっぱり本当にリアルに僕らの気持ちっていうのが、僕らの言葉で伝えるってことが出来るのは今までになかったことなので。それは喜んでくださってると思うので。
大竹:そうだね。
吾郎:助けられてますしね。
太田:これあの「BLOG of the YEAR 2017」でブロガーとしても賞を受賞されています。
吾郎:ありがとうございます。
大竹:そんなことしてるの?
吾郎:いやいや。
大竹:ブロガーって。
吾郎:ブロガーではないんで……ブログやる人はブロガーなのか。ブロガーです。私はブロガーです。
大竹:賞なんてあるの?
吾郎:あの何か年間、1年に1回「BLOG of the YEAR」やられてるんですけれども、Amebaさんが。それで何かある部門の中で、はい。ちょっと表彰していただいたりとか。そうですね、まあ、日々の生活とか、まあ、日記みたいなものなんですけれども、趣味も結構多いので、それを何か自分の言葉で書いて、はい、投稿してやらせていただいてますね。面白いです。
大竹:え~と、色んなことをやりつつ、ちょっと資料にあるんだけれど、去年の12月に風間杜夫の落語を観に行ったってあるんだけど、どういうこと?

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吾郎:え、どういうことって、あの人生初めての落語だったんですけれど、僕のお友達で落語すごい好きな方がいて、それで何かちょっとあの本当は奥様と行く予定だったのが、何か奥様が急に行けなくなってしまって、それでピンチヒッターで僕が友達の2人で行って。ただ風間さん自体、本当に昔っから本当によくしていただいてというか、はい。僕が初めて舞台やったのが、やっぱり風間杜夫さんが演じてた役であったりとか。つかこうへいさん原作のだったりとか。
大竹:広島に?
吾郎:はい、「広島に原爆を落とす日」やっぱりすごくそのときの思い出がすごくあるので。
大竹:風間のやった「広島に原爆を落とす日」を吾郎さんがおやりになった?
吾郎:20年ぐらい前なんですけど、はい。当時、昔、西武劇場ってね、言われたあの場所で風間さんが平田さん何かとやられていた。僕は実際にはあの観たことはないんですけれど、はい。それを何か色んな資料を元に。まあ、演出はつかこうへいさんではなかったんですけれども、はい。僕もつか芝居というのをやらせていただいたのが、それが舞台のきっかけとなったもので。
大竹:ああ、そう。
吾郎:それが久々の風間さんとの再会でして、はい。でも格好良かったですね。落語やられるんですね。
太田:随分前からね、風間さんおやりになって。
吾郎:そうなんですね。僕、それも存じ上げなかったんですが。俳優さんで落語いいですよね。
大竹:あの~歴史を話すとね、歴史を話すっていうのも変だけど。あの風間と私は竹馬の友というか。
吾郎:そうなんですね。
大竹:そうそう、それで同じ祐天寺のね、アパートに二人で暮らしたという。
吾郎:本当ですか?
大竹:はい。
吾郎:一緒に暮らしてたぐらいな。
大竹:ご飯にマヨネーズかけて食べてたと。
吾郎:そっか、まだちょっと苦労していた下積み時代と。
大竹:全然してた。一緒にご飯にマヨネーズかけて、美味い、美味いと食って。
吾郎:本当ですか。
大竹:横でネコが鰹の缶詰を美味そうに食ってるのを見て、悔しくてねえ。それで吾郎さんが、その「広島に原爆を落とす日」で風間にとっても何かインスパイアされて。で、不思議なことにあの思い出すけれども、吾郎さんが映画に出たときに。
吾郎:はい。
大竹:俺もその映画にちらっと。
吾郎:僕の初めての、初めての映画で。
大竹:映画だよねえ。
吾郎:17歳のころ何ですけど、大竹さんと共演させていただいて。
大竹:いや、もう君はあれだね。僕と風間が育てたようなもんだ。
吾郎:本当ですよねえ。
大竹:ごめんなさい。ちょっとすいません、言いすぎましたけど。でもね、冒頭で風間の資料が書いてあったのを見てね。いや、俺、本当に不思議な縁をねえ。
吾郎:ああ、そうだったんだ。
大竹:そうなんだよ。
吾郎:それってその風間さんがつかさんのお芝居をされるさらに前の話。
大竹:そうなんだよ。
:へえ、スチュワーデス物語なんか全然。
大竹:俺たちの、風間たちと芝居やってて、その中で風間だけがつかこうへいにこう、"こっちに来ないか"と言われて。
吾郎:そうだったんですか。
大竹:俺たちきたろうとか、斉木とか、俺は居残り組だったんだよ。
吾郎:そうだったんですかあ。
大竹:で、その後、紆余曲折いろいろある中、一昨日も風間と飲み歩いたりしていて。
吾郎:あ、本当ですか。よろしくお伝えください。僕はそのときが最後だったので、年末にね、お会いしてちょっとブログに上げていいですかあってご挨拶して。はい、終わった後、ちょっとリラックスして楽屋で、もうちょっとお酒飲まれてましたけどね。
大竹:酒ねえ。強いんだよ、あいつ。もう麻雀やってたら20杯ぐらいあの飲むからねえ。最後とってもご陽気になってね、お騒ぎになる方なんですよ。
吾郎:そうなんですね。
太田仮面ライダーショー、着ぐるみショーを一緒にやってたって。
吾郎:あ、そうだったんですか。
大竹:あいつが仮面ライダーで、俺は悪党でね。
吾郎:そうなんだあ。

 

そして「新しい地図」として剛くん、慎吾くんらと『雨あがりのステップ』という曲を出し、iTunes Storeレコチョク限定で配信されているのですが、6月30日までのチャリティー期間中に売上金額の全額を寄付、日本財団パラリンピックサポートセンターを通じてパラスポーツ支援にあてられるという説明が。

 

吾郎:はい、そうなんですね。あの何か少しでもお力になれればと思って。実際に「パラ駅伝」とか、そういうイベントにも参加させていただいて、はい。それもすごく楽しかったですね。先日も駒沢オリンピック公園でやって。久々に皆様の前で歌うことが出来たので、はい。そのとき歌も初披露だったので。
大竹:あ、この歌が。
吾郎:そうそうそう、初めて歌ったという。歌番組とかで最初にやってからね。
太田:久々のお客様の前で歌うという。
吾郎:すごい久々だったんで、はい。何かちょっと小っちゃくなっちゃいましたけれども。まあ、でも楽しかったですねえ。「パラ駅伝」のほうも応援させていただいて。
大竹:あの~ねえ。あの平壌っていうのはねえ、冬のやつだけれども、やっぱしあの何て言うの。氷の上のカーリングとか、アイスホッケーとか凄いもんねえ。
吾郎:凄いですよ。香取くんがちょうど行ってたんですけど、それこそインスタとかで村岡選手とかとツーショットでUPしたりとか、僕も遠く日本から見てたんですけれども、はい。海外行ってきて、うん。何か僕も本当楽しみですね、これは。

 

そしてチャリティの進捗状況につきましては、随時公式HPにて日々更新されており、7月1日(日)の17時00分からの吾郎さん、剛くん、慎吾くんによるAbemaTVレギュラー放送「新しい別の窓」にて最終的な結果報告がされるという説明が。

 

吾郎:そうですね、日々カウントされてるというのがサイトの方で数字が見れるようになっていて、本当にありがたいですねえ。嬉しく思っております。
大竹:日々、カウント?
太田:じゃあ、自分が例えば配信をダウンロードしたりすると、そのカウントが変わっていくのが自分でも確認できるという。
吾郎:そうですね。
大竹:そう、もう俺なんか全然ついてけないけど頑張ってね。
吾郎:ありがとうございます。でも本当に東京オリンピックもねえ、本当にカウントダウンに入ってるでしょうから。
大竹:そうだね。
吾郎:ちょっとパラリンピックの方も皆さんにもっと知っていただいて、僕らももっと広めていきたいなと思ってますので。
大竹:これは今日聴けるの、曲は?
太田:今からお届けします。稲垣吾郎さんから曲紹介をいただけますでしょうか。
吾郎:はい。それでは聴いてください。「新しい地図」『雨あがりのステップ』

 


新しい地図 - 雨あがりのステップ(チャリティver.)

 

太田:最近の話題というと、稲垣吾郎さん、草なぎ剛さん、香取慎吾さんが主演を務めた映画、オムニバス映画『クソ野郎と美しき世界』が現在全国86、クソ野郎にあわせて86の映画館で上映されています。4月6日金曜日から何と2週間の限定公開なのでぜひお急ぎで観に行っていただきたいんですが、あのメガホンをとったのは園子温さん、山内ケンジさん、爆笑問題太田光さん、児玉裕一さんの4人でアクション・ファンタジー・ラブ多彩なジャンルを盛り込んだ4つのエピソードがリンクしながらラストで1本の映画となる仕掛けが施されているオムニバス映画。
吾郎:ありがとうございます。
大竹:1本のオムニバスなら一つなら何分ぐらいの出来なのかね。20分、30分。で、最後の回で大団円になっていくという。
吾郎:そうですね。皆がそろってって感じで。でもすごくテンポも良くて、あっという間に何かすごくいい映画なので。
大竹:全部は語れないだろうけれども、吾郎さんの役はどんな役?
吾郎:僕はピアニストの役で、エピソードのトップバッターですね。エピソードワンの。
太田園子温監督の。
大竹園子温園子温さん。
吾郎:面白いですよ。
大竹:あ、そう。
吾郎園子温さん、面白いですよ。
大竹普通じゃないよねえ。
吾郎:普通、普通じゃないと思います。
大竹:この人、普通な感じしないよね。
吾郎:普通な感じじゃないですね、作品観ても。
大竹:「冷たい熱帯魚」の人だっけ。
吾郎:「愛のむきだし」とか、僕も好きなのいっぱいあるんですけれども。まあ、でもね、園監督いつかちょっと撮ってもらいたいなと思ってたので、これもすごく夢が叶ったというか、縁を感じて。そうですねえ、色んなキャストの方、浅野忠信さんですとか、満島真之介さん、馬場ふみかさんと集まってくださって、はい。もう本当に。
太田:華麗なるピアニストの役ですけど、でもこう迫力あるし、暴力的だし、エロいし、すごく重たくて迫力あるんだけれど、すっごい疾走感があるというか。
吾郎:そうですね。エピソード1なので、もう何か疾走感を大切に、スピード感とライブ感とやらせていただいて。うん、何かそれぞれが監督がやっぱ違った個性の、個性豊かな監督たちなので、全然違うんですよね、作風が。
太田:テイストが。
吾郎:テイストが。ただまあ、何かそれでもストーリーが上手く噛み合っていて、最後には何かう~ん。それが上手く3つのストーリーが1つに溶けあっていって、エンディングを迎えていると思うんですけれども。
大竹:監督同士もね、多分、かなり争ってるだろうからね。
吾郎:争ってます。太田さんと園さんなんて、"おめえには負けねえからな"ってずっとそういうやり取りが。まあまあ、本当は多分仲いいんだと思うんですけど。何か打ち上げもやったんですけど、打ち上げでも何かカメラとか回ってないのに言い争ってましたよね。"何だ、お前"みたいな感じで。二人で何かもう小学生の喧嘩みたいになってて。
大竹:でもねえ、あれだから。映画監督は頭だから、トップだから。ねえ、他の監督を君はいいねって認めるようじゃあダメなんだよね。だってトップだもん。
吾郎:山内さんや児玉監督はすごく何か大人しくて、紳士的な方なのに。もう太田さんとか記者発表のときも凄かったんですけど。
大竹:ああ、そう。
吾郎:楽しく盛り上げてくださってねえ。何かもう監督は皆それぞれ本当に個性が豊かだなあと思って。僕らもそうなんですけれども。うん、まあ、でもすごい楽しんでいただける自信を持った作品に。
太田:ちょっと日本にはない感じの映画ですよね。
吾郎:そうですね。この手のものはないと思うんです。
大竹:あの~吾郎さんからみて、草なぎくんとか、香取くんのを観たわけだよね。あのクールになって客席で観てて、どんな感じだった?
吾郎:いや、やっぱ凄いなあって。やっぱり何か俳優としての彼らというのは、何か共演というのは今までそんなになかったので、役者としてはそこまで、うん。だから何か改めて尊敬できる二人だなあと思いましたし、やっぱ迫力あるなあと思って。
大竹:失礼な言い方だけど、草なぎくん何かねえ。あの~デビューしたときは本当に可愛いねえ、少年だったのが、もう本当に大人になったら癖のある渋い顔になって。
吾郎:今回の彼も凄いですよ。その太田さんが、爆笑の太田さんが撮って。
大竹:あ、そう。
吾郎:はい。草なぎくんの出演する。
太田:狂気と愛情が共存するそんな主人公ですよねえ。
吾郎草なぎ剛が爆発してますよね。香取くんもね、今まであんまりないような静かな、静かな香取慎吾って。
大竹:へええ。
吾郎:何か内向的なというか。
太田:その中でご自身の絵も随分ね、取り上げられていて。
吾郎:そうですね。
大竹:何かちょっと聞いただけだけど、何かその話聞くと草なぎくんの持っている沸々とした何かね、陰の力みたいなのあの人あるじゃない。それがパーンと出てたり、あの香取くんの何かこう静かな香取って、何か今一言聞いただけであの香取くんは何か静かなところに行きたかったんじゃないかなって。もう一瞬で思っちゃったけどね。
吾郎:そうですねえ。皆もちろん色んな面を持ってるんですけれども、ただまあ、何かああいう香取くんの何かなあ、心の奥というか。まあ、やっぱりアーティストで、彼は画家でもあるので、何かテレビに出ているときの何か太陽のようなねえ、あのスマイルの香取慎吾とはまた違ったちょっと繊細な部分というか。そこが今回、香取映画エピソード2の中では見られるかなあと思いますし、はい。
大竹:だったらあれだよね。これね、もしよかったらオムニバスでまたシリーズもね。出てきそうだよね。
吾郎:はい、ありがとうございます。
大竹:監督も含めて、本当に面白そうな人たちだもんねえ。
吾郎:そうですねえ。でも何かシリーズ化出来たらいいなあとは思います。
太田:本当に色んなクリエイターの方が3人の方にわあっと集まった感じで、すごい見応えありますね。
吾郎:こういう仕掛けってなかなか本当に日本映画でねえ、仰るとおり何かあまりないと思うので。
大竹:ダメな監督だけ一人ずつ抜けてくんだよね。
吾郎:いやいやいや。
太田:ぜひお急ぎでご覧いただきたいと思います。もちろん稲垣吾郎さん、文化放送でも番組を担当してくれていまして、水曜日の夜9時30分より放送中の『編集長 稲垣吾郎』この番組では女子力の高い稲垣吾郎さんが架空の女性誌の編集長となって、色んなトレンドを取り上げながら自身の近況も語っているという番組です。
吾郎:そうですね。もう大分長くやらせていただいて。何か大竹さんあのよくエレベーターでお会いしますよね。
大竹:そうだね、うん。
吾郎:すごくお久しぶりではないんですよね。
大竹:もう何年やってるの、それは。
吾郎:いや、僕ももう何かかなり長く、前のグループのときからずっと続けさせていただいているでね、文化放送さんには。ただ一人になってからももう何年だろうなあ、結構経ちます、はい。
大竹:そう、はいはいはい。
吾郎:4、5年は。
太田:機会があったら大竹さんと映画で共演とかね。
大竹:私みたいな年寄りは。
吾郎:いやいやいや。
太田:またぜひ遊びにいらしてください。
大竹:活躍を期待しています。
吾郎:ありがとうございます。
太田:「大竹メインディッシュ」今日のゲストは稲垣吾郎さんでした。ありがとうございました。
吾郎:ありがとうございました。
大竹:どうも。

 

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