- 考える葦 -

某男性アイドルグループ全活動期メンバーで、左利きな彼(稲垣吾郎)を愛でる会

『編集長 稲垣吾郎 #5』(2017.02.02放送分)

というわけで2月2日(木)に放送された『編集長 稲垣吾郎』の第5弾。 

 

吾郎稲垣吾郎です。僕が編集長となって、え~、皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組。今週はどんなネタが届いているのでしょうか。さあ、それでは“編集会議を始めよう♪”」
            2017年2月2日(木)『編集長 稲垣吾郎』より一部抜粋

 

 

■「GORO's Column」……短い質問や季節感のある話を吾郎編集長が気ままに語るということで、リスナーさんからは自分は眠るときに仰向けで万歳と両手を上げた状態で親子3代ともに寝ているけれど、吾郎編集長はどのような姿勢で寝ているのか?との問いに対し、基本的には穏やかに仰向けで綺麗に眠っていると。あまり寝返りも打たないタイプだけれど、足だけ胡坐をかいているときがあると。

 


Sweetbox - After The Lights

 

■「GORO's Search」……今年もバレンタインシーズン到来のため、今回は2017年の最新バレンタインのトレンドについてリサーチ。ということで、今回は大丸東京店の営業促進部の西野京子さんにお話を伺うことに。

フランソワ・デュッセ「メランジュドショコラ フリュイ」税込2,160円

サクランボの味が入っていたり、レーズンの味が入っていたり、色目もすごくカラフルで可愛い。フルーツの酸味がバランス取れており、甘い物が得意でない人も大丈夫。軽めのスパークリングワインやロゼのシャンパンも合いそう。

メゾン ショーダン「ソシソン オショコラ アソート」税込3,240円

中に同じくフルーツが入ったサラミのような形状をしている。色んな味が入ったオヤツみたいな感覚で、チーズやサラミ、オリーブやナッツなどと同じ皿に盛り、前菜の前にお出ししたりするとお洒落でお客さんも喜びそう。

ca ca o小町通りの石畳」税込1,944円

ホワイトチョコをベースに新潟の300年続く鶴齢というお酒屋さんが作った梅酒が入った見かけは桐箱みたいなのに入った和ベース。大人の味。

 モンシェール「獺祭ボンボンショコラ(3個入り)」税込1,188円

獺祭の香りと旨みを閉じ込めたボンボンタイプのチョコレートで、大人のためのビター味。ちょっと濃いニューワールドやボルドーの赤ワインが合いそう。

ゴンチャロフ「プチデザートアラモード(15個入り)」税込4,536円

小さなケーキをかたどったお菓子のようなチョコレートで、おままごとがしたくなるような可愛らしいタイプ。その可愛らしさに吾郎編集長もその場で思わず写真をw

メサージュ・ド・ローズ「メサージュ・ド・ローズ ペダル・アラベスク」税込1,512円

美しいバラをかたどった色鮮やかなこの時期のみのチョコレート。イチゴの酸味が効いて、そこまで甘味も強くはなく、サクサクとした食感。

本当に食べながらもしっかり色、形、味や食感まで言葉にしてくださる素晴らしいレポート。皆様、大丸百貨店、高島屋百貨店にぜひ足をお運びくださいませ。

 

■「GORO's Break Time」……今週のリクエストはSMAP『White Message!』

 

■「GORO's Essay」……今週は中居くんの番組に出演された緒方加奈子さんの件で、編集長と高校時代のエピソードが出たというお話。吾郎編集長がダメ出しをしていたという話は記憶にはないものの、ほんわかした加奈子さんにはひょっとしたら何か言ってしまったかもしれないとのこと。そのコメントに中居くんが“あの野郎~!! ストレートパーマかけてやる”と言っていたことについては、昔は髪の毛がコンプレックスでよくストレートパーマをかけていたと。今やったらどうなるんでしょうね。似合うのか、似合わないのか想像もつかない編集長なのでした。

 

■「GORO's Music Library」……今回は映画「十三人の刺客」のイメージソングとなったEagles『Desperado』なぜこの曲が時代劇のイメージソングになったのかはわからないけれど、十三人の男たちとこの曲はすごくマッチしていた記憶があります。

 

 

吾郎「さあ、この番組では皆さんからのメッセージをお待ちしております。え~、季節感のある話やちょこっとだけ僕に聞いてみたいようなことがある方は『Goro'sColumn』へ。特集コーナーに取り上げて欲しいことがあれば『Goro'sSearch』、リクエストは『Goro'sBreakTime』へ。そして、お仕事やプライベートな話題は『Goro'sEssay』にお便りお待ちしております。
メールアドレスは“goro@joqr.net”、お葉書きの方は郵便番号105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週、バイバ~イ♪」
             2017.02.02(木)『編集長 稲垣吾郎』より一部抜粋