- 考える葦 -

某男性アイドルグループ全活動期メンバーで、左利きな彼(稲垣吾郎)を愛でる会

『編集長 稲垣吾郎 #62』(2018.03.07放送分)

3月7日(水)に放送された『編集長 稲垣吾郎』の第62弾。

 

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吾郎稲垣吾郎です。僕が編集長となって皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組。今週はどんなネタが届いているんでしょうか。それでは、編集会議を始めよう♪”」
2018年3月7日(水)『編集長 稲垣吾郎 #62』より一部抜粋

 

■「GORO's Column」……先日、ご紹介させていただいた「日本野鳥の会」さんからですね、小冊子が届きました。あっ、これは言っていたやつですね。あの~、ちょうどそのとき電話に出てくださった堀本さんがね、ありがとうございます。で、ここに3冊あるんですけれども、『鳴き声ノート』というものと、まあ後、『ゼロから分かるバードウォッチング』、後は『おさんぽ鳥図鑑』という3冊。

 

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可愛いですね、小っちゃくて。ね、ポケットサイズのねえ、あの~小冊子なんですけれども。確かにこれポケットにねえ、入れて、これでバードウォッチングに出かけることが出来るんじゃないかなっていう。う~ん、可愛らしい。はい、まあ、でもいろいろとこの、ね、まず『おさんぽ鳥図鑑』とかを見るとやっぱりこの鳥の種類がいろいろ載っていますね、うん。あっ、これ今サイズで分けられてるっていうことなんですね。基本、基本で言うとスズメサイズとムクドリとハトとカラス、うん。その中でさらに細分化されて、いろんな種類の鳥がいるということなんですけれども、うん。可愛いですね、絵もすごい可愛いですよ。皆さん、これゲットしてみてはいかがでしょうかねえ。あ、無料だということですね。
で、この『鳴き声ノート』とかの方を読むと、ちょうどこの間ね、堀本さんが仰ってた、ほら、憶えてますか? ウグイスって「ホ~ホケキョ♪」って鳴くのは雄の鳥に限ると。雌は『チャッチャッチャ♪ チャッチャッチャ♪』って堀本さんが仰ってましたよね。ねえ、書いてあります、ここにも。鳴き声図鑑に『チャッチャッチャ♪』って。
うん、後、キジバトの話もされてましたよね。『デ~デ~ポッポ~♪』ってね。はいはいはい、『デ~デ~』かな。『ル~ル~ポッポ~♪』ってでも、ねえ、何かあの~田舎のおばあちゃん家に行くと、この鳴き声を聴いていた子どものころの記憶がありますけれども。あれはキジバトなんですね。ハトもいろんな種類があるという、うん。ねえ、何かこれ、この小冊子を何かポケットに忍ばせて、僕もちょっとバードウォッチングに行こうかな、うん。

 


Sigrid - Strangers (Official Video)

 

■「GORO's Search」……今週の「GORO's Search」は好評の『〇〇女子』です。こだわりのお便りをご紹介していきましょう。

f:id:kei561208:20170413024747j:plain 以前、お味噌造りのお手紙を読んでいただきました。そう、お味噌造りは寒仕込み、発酵の季節が来ました。北海道はお正月に向けて保存食、お漬け物を仕込みます。日本酒もお米からの発酵物、私はキリッと辛口が好みです。吾郎さんの日本酒のお好みを知りたいです。そしてアテは何がお好きですか?

f:id:kei561208:20170403190324j:plain 発酵女子さんですね、うん。結構、キットも売ってますよね、お味噌造りキットってね。僕も試してみようかなと思ったことあるんですけれども、まだやったことないですね。はいはいはい、まあ、後、発酵物だとねえ、ヨーグルトを作ったりとかっていうこともね、出来ますよね、うん。いろいろあるんじゃないのかなと思いますけれども。
まあ、日本酒、そっかそっか日本酒もね、発酵物なんですね、お米からですから、うん。なるほど。この間も日本酒のソムリエールの方とね、番組でお話もしたんですけれども、比較的やっぱりキリッとした、あ、でも僕あのときちょうど紹介してくださった「北雪」というお酒、ねえ、あのとき紹介していただいて、あれから僕、購入して、はい。飲みました、はい。美味しかったです。

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すごくいいです。何かねえ、う~ん、何だろうな。上手く表現するのが難しいんですけれども。何だろうなあ、こう適度なやっぱり甘さとか、うん。何だろなあ、日本酒っぽさ。あんまりキリッと何か吟醸すぎないというか、大吟醸すぎないというか、うん。何か程よいこう日本酒感もちゃんとあって、でも何か研ぎ澄まされた感じもあって、その辺の何かバランスがね、非常に良かったなあ。でも、まあ、どっちかって言うと辛口かな。キリッとして、すごいフルーティーな感じで、やっぱ女性が好きっていうのが何かわかるなって感じもしましたし、うん。ボトルも可愛かったですよ、ブルーで。ねえ、この番組を聴いてて購入された方も多分いらっしゃると思うんですけれども。まあ、この季節いいですよね、熱燗にしてもいいですし。

 

f:id:kei561208:20170413024747j:plain 私は稲垣吾郎シネマナビ女子です。2017年にシネマナビで紹介された映画は全部観ました。毎週、今週はどんな映画かなと「anan」を開く瞬間がとても楽しみで、そして映画を観る前と観た後にシネマナビを読み直すと、吾郎さんのレビューは自分の体験談や好みを具体的に書かれているので全く同感と思ったり、私はこうは思わなかったなあと照らし合わせたり、パンフレットも必ず買います。映画の感想も半券と一緒に全部ノートにつけています。吾郎さんも観た映画に関して何か残していますか?

f:id:kei561208:20170403190324j:plain あ~、でも本当に、あ、すごいですね。全部パンフレット買われてるんですねえ。映画のパンフレット最近買わないなあというか、ねえ、僕はあの~とてもありがたいことにやっぱ仕事で観ているので、パンフレットいただくことが多いので、実際にこの映画館に行ってパンフレットを買うっていう行為を最近してないなあと今、思いましたけれども。ねえ、ちゃんと買われてるんですね、Kさんはねえ。すごいですね、シネマナビ女子。しかも全部感想まで、これ全部ノートにつけてるのも真面目な方ですね、うん。
まあ、でも、いやあ、僕はつけてないですよね。まあ、自分の記事があるから、まあ、ねえ、見直したりもしますよ。自分の記事を参考にもう1回見直したりとか。後、年に1回ね、そのシネマナビ大賞みたいなものも選ばさせていただいているので、うん。比較的憶えて、また1年に1回それを振り返ったりする時間もあったりするんですけれども、うん。まあ、でもありがたいですね、はい。うん、まあ、これも毎週、毎週紹介させていただいている。でも本当にこれがなかったら、多分、1週間に映画観ることなんてないですよね、1回、うん。1週間に1回観る映画観るなんてもう、本当にもう10年以上も続けてきていることなんで、はい。何か普通のことになっていますけれども。でも、よくよく考えたら年間100本近く観れてるわけですから、うん。まあね、このコーナー、今後これからももちろん続けていきたいなと思ってます。

 

f:id:kei561208:20170413024747j:plain 編集長はJAZZ女子が最近じわじわと流行してきているのをご存じでしょうか。JAZZをCDなどで聴くだけではなくて、実際にライブをするハコに行って聴いたり、JAZZ談義を楽しんだり、そして自分もJAZZを演奏してみようとジャムセッションに挑戦する女子が増えているそうです。私は若かりしころからトランペットでJAZZを演奏している女子なんですが、演奏する方も聴く方も最近、本当に女性が増えたなと思います。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain へえ、そうなんですね。でも何かコンピレーションアルバムとかで、何か女子にオススメのJAZZとか最近見ますからね、うん。やっぱり流行ってきてるんでしょうね、うん。へえ、そうなんだ。まあ、でもどっちかって言うと確かにJAZZって言うと男の人が聴くっていうイメージの方が強かったのかな、今まで、うん。まあ、でも本当に聴いてて心地がいいし、何だろうな、すごくこう、うん、酔いしれることができるというか。まあ、後、いろんな場面にすごくいろんなこうJAZZがあうものがあって。JAZZって言ってもいろいろありますからね。ボーカルJAZZであったりねえ。スイングのようなこうテンション高いテンポアップされたものであったりとかねえ。ピアノJAZZであったりとか、もう本当にいろんなJAZZがあるので、うん、まあ、難しいですよね。すべて勉強していくっていうのは。

そう、僕もまあ、好きでねえ、いろいろ紹介させてもらったりしているんですけれども。まあ、でもまだまだJAZZの世界は奥が深すぎるので、僕もJAZZを語れるほどではないんですけれども。うん、まあ、でもどちらかと言うとそうだなあ。家ん中ではピアノメインのJAZZ、うん。ピアノの曲が多いのかな、JAZZでも、うん。まあ、でも気分によってねえ、いろいろ使い分けたりしますし。そうかそうか、トランペットやってたんですね、Kさんね。ふ~ん、でも難しいんでしょうね、JAZZの演奏って。何かジャズミュージシャン観てると本当にすごいなって。フリースタイルなんですよね。何か順番が回ってくるんですよね。今、何かピアノのソロが来たと思ったら、今度トランペットの魅せが来たりとかね、うん。今度、ウッドベースが来たり、バイオリンが来たりとかっていう。ねえ、舞台『恋と音楽』何かでもJAZZバンドだったんでね。結構、そういう彼らがあの前説で弾いてくれてるJAZZの曲なんかも僕もずっと聴いてたんで。ますます好きになったそれもきっかけではあったんですけれども、はい。

 

f:id:kei561208:20170413024747j:plain 私はUFOキャッチャー、所謂、クレーンゲーム女子です。ぬいぐるみからフィギュアまで取るのが大好きです。最近ではパナソニックさんのオーブントースターを獲りました。普通に購入すれば15,000円なのですが、2,500円で新品を獲得して持って帰りました。今では愛用品です。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain すごいですねえ。へえ、オーブントースター何てあるの、UFOキャッチャーで。取れるの? オーブントースターが剥き出しで置いてあるのかな。箱を引っかけるのかなあ。そりゃそうだよね、落っこったら壊れちゃいますもんねえ。でも、これもまたすごいテクニックなんでしょう。僕は苦手ですねえ。クレーンゲームってあんまりいい思い出はないですよね。何かあの~上手くゲットできたって記憶はあんまりないですけれどねえ、うん。まあ、でもこれやっぱり世代的に僕らがこれ中学生ぐらいからかなあ。多分、30年ぐらいじゃない、まだ。どうなんだろう。僕ら本当に子どものころ、小学生ぐらいのもう所謂、本当にゲームセンターとかが好きで、ねえ、学校帰りにこう友達と行ってたりとかしたころにはまだなかったですからね、うん。そうか、すごいなあ、オーブントースターはすごい。

 

■「GORO'S Break Time」……先日、初めてハワイに行きました。サーフィンをしようと思っていたのですが、いろいろと変更になり、自分でサーフィンをするのではなく、サーフィンを見ることに。ノースショアのバンザイ・パイプラインという世界一のサーフィンの聖地に。現地では海には十数名のサーファーと砂浜には何倍もの見学者。大きな波に乗れたときは歓声が上がっていました。波もすごかったし、乗りこなすサーファーも本当にすごくて、気づけば1時間、ただただサーフィンを見学していました。
夕方になったので帰ろうと思ったところ、車の鍵を中に入れたまま車をロック。ビーチのライフガードのお兄さんに携帯を借りて、いや、むしろそのお兄さんに全部話してもらい、JAFを呼んでもらって開けてもらいました。ライフガードに命だけではなく、車の鍵を助けてもらいました。吾郎編集長は海外でトラブルなどにあったことはありますか。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain うん。はい、ノースショア。僕も行きましたね、うん。まあ、ちょうどワイキキ、ホノルルからまあ、車で1時間くらいかな、ね。確かにね、これ僕も見ましたよ。あのショートボードで、本当に何か大丈夫かなってこっちが心配になっちゃうぐらいの激しいサーフィンをされていますよね、うん。海外でのトラブルっていうのは、僕は何か昔、何かメキシコに仕事で行ったときに、こう陸路で行ったんですよねえ。本当に入れてくれなくて。え~と、国境を渡るときに、ま、ちょっとしたトラブルで、そう、撮影スタッフまあ、まあ、許可を取っていてね、別に何も入れてもらえないような原因はなかったと思うんですけれども。まあ、でも何かちょっとしたトラブルでね。そう、入国なかなかできなくてね。しかも皆バラバラの部屋につれていかれたりとかしてね。ちょっと怖い思いした記憶がありますけれどもねえ。
あと僕、結構そうですね、入国でトラブルって言うとでもロサンゼルスも一度、僕入れてもらえなくて大変だったことありましたよ。何だろな、ちょっとこう別室につれてかれて、1時間ぐらい。何かちょっと抜き打ちみたいなところあるんですよね。何人かに1人ぐらいつれてかれちゃうみたいな。それか、まあ、すごく僕が怪しく見えたのか。うん、別に怪しく見えるようなこともなかったと思うんですけれども、サングラスとかして並んでたからかな、列に。後、ちょっとパスポートの内容が、うん、何だろうなあ。ビザを取ってお仕事に行った国とかがあるのに、わざわざビザを取ってるのに1日、2日の滞在だったとか、うん。中国に行ったときにビザが必要だったんですよ。コンサートやるから、うん。の割には2日とかで帰ってきちゃっているから。まあ、何かそういうパスポートが多少何か、ん~、この人何してる人なのかなと思われたのか、う~ん。別室につれてかれると確かにちょっと怪しそうな人がいっぱい並んでてね、うん。で、何かパスポートを皆こう没収というか、その何か預けられて。でまあ、1人、1人また再度その別室の中で面接というか呼ばれて、うん。まあ、その際にちょっとお話したら、何か入国の「OK」を出してもらえたんですけどね、うん。何かスタッフ3~4人でそのとき向かったのに、別室につれてかれたのは僕1人で、1時間ぐらいですよ~、本当に。ちょっと怪しい人とかいっぱいいる別室だったんです、本当に、うん。ねえ、結局、本当に何でだったのかあんまり僕も、でも何かすぐそこでお話したら「OK」みたいな感じで。多分、何かその面接をする前に、もうそのパスポートで結構調べたんですよね、僕のことを。で、もう何か呼ばれたらもうすぐ「OK」だったので。でまたパスポート渡してもらって、また税関の方に戻ってくぐり抜けてって言う、うん。そんなこともね、そう、あったりもしましたけどねえ。ま、トラブルというかね、うん。まあ、まあそれも決まりですからねえ。何か自分に落ち度があったのかもしれないし、ちょっと、ま、心当たりはないんですけど、黒ずくめの格好に多分、サングラスをしてたのが怪しかったのか。ちょっと、ちょっと変わったパスポートの中身だったのか。ちょっと定かではありませんが、ま、そんなこともありましたよ、はい。ということで、Hさんからのリクエスト曲を聴いてみたいと思います。

 

f:id:kei561208:20170411005834j:plain The Beach Boys『Surfer Girl』 

 

■「GORO's Essay」……サントリー、オールフリーのメッセンジャー吾郎さん、慎吾さんのお二人の背中に天使の羽根が生えて自由に飛び立とうとするCMの何て爽やかなこと。十分にまだまだ25歳でいけますよ。

 


オールフリー 『生きてるっ!』篇 30秒 稲垣吾郎 香取慎吾 サントリー CM

f:id:kei561208:20170403190324j:plain ねえ、これ撮影のときに、監督に25歳の気持ちで臨んでくださいと言われて、朝露にやられて僕は足を滑らせたことが言いたいんですよね。う~ん、25歳の動きじゃなくても25歳の気持ちっていうのがね、大切なんだよね、うん。
まあまあ、でも本当に爽やかで、コマーシャルの方も、まあ、2人も気に入ってますし、好評ですし、何かすごく本当に「生きてる!」って感じがする。多分、稲垣吾郎史上一番爽やかなんじゃないかねえ。あんな爽やかなコマーシャルって今まで、やらせてもらったかなあ、う~ん。まあ、しかも何か、まあ、オールフリーに関してはねえ、もちろんノンアルコールなんですけれども、ビールのコマーシャルとかって僕やったことなかったのでね。そうなんですよ、そうそう。それも新しいことづくしだったので、うん。そうですね、CM対決もね、その後やってきたんですけれどもね。CM対決っつってお互いに監督と演者になってCMを作るという設定ではあるんだけれども、もうほぼほぼ監督コントみたいな感じになってましたからね。まあ、でも皆さんに多分、楽しんでいただけたんじゃないのかなっていう。最近は結構おっとりした穏やかな、ねえ、稲垣吾郎をずっとお見せしていたのに、久々に何かスーパーハイテンションな感じで。ねえ、バラエティー番組な感じだったんで、多分、まあ、見てる方も多分、ニヤニヤが止まらなかったんじゃないかなと思いますけれども。

 

■「GORO's Music Library」……サントリー、オールフリーのコマーシャルが始まりました。天使の羽根をつけた吾郎さんと慎吾くん、まるで大天使ミカエルのように格好よくて素敵です。CMソングにはヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの『Power of Love』

映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」が大好きなのでとっても嬉しいです。『Power of Love』をリクエストします。

 


Huey Lewis and the News - Power of Love (Official Video)

 

f:id:kei561208:20170403190324j:plain ねえ、いいですよね。何か爽やかで、何か本当に春がもう完全に訪れた感じで、ねえ。何か温かいコマーシャルで爽やかですし、パワーも感じますし、うん。いいですね、また第2弾、第3弾とねえ、ちょっとやっていきたいですよねえ。ずっとメッセンジャーとしてね。

 

吾郎皆さんからのメッセージをお待ちしております。季節感のある話やちょっと僕に聞いてみたいことがある方は『Goro's Column』。特集コーナーに取り上げて欲しいことがあれば『Goro's Search』。リクエストは『Goro's Break Time』へ。仕事やプライベートな話題は『Goro's Essay』へ。
メールのアドレスは“goro@joqr.net”。おハガキの方は郵便番号105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週、バイバ~イ♪」
2018年3月7日(水)『編集長 稲垣吾郎 #62』より一部抜粋

 

【編集後記 2018年3月7日(水)#62】

3月7日の編集後記

今回の「編集長 稲垣吾郎」は「〇〇女子」をご紹介しました。

味噌を手作りする発酵女子、とてもマメな「シネマナビ!」女子、自らもプレイヤーだというジャズ女子、そして、かなりの腕前のクレーンゲーム女子。


リスナー記者の皆さんの興味の範囲の広さと、その熱心ぶりには毎回、感心させられます。
今後、特集する〇〇女子はあったでしょうか?


引き続き、「私は〇〇女子です」という情報や、吾郎編集長に取り上げて欲しい話題や「特ダネ」、お待ちしております!

2018年3月7日(水)『編集長 稲垣吾郎 #62編集後記』より 

 

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