- 考える葦 -

某男性アイドルグループ全活動期メンバーで、左利きな彼(稲垣吾郎)を愛でる会

『編集長 稲垣吾郎 #56』(2018.01.24放送分)

1月24日(水)に放送された『編集長 稲垣吾郎』の第56弾。

 

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吾郎稲垣吾郎です。僕が編集長となって皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組。56回目の今週はどんなネタが届いているんでしょうか。さあ、編集会議を始めよう♪”」
2018年1月24日(水)『編集長 稲垣吾郎 #56』より一部抜粋

 

■「GORO's Column」……さあ、56回目の放送ということで…台本に書いてあったからそう読んだだけで、別に何も変わりません。変わらないよね、だってね。何か、まあ、何かいい数字ですね。こうやって台本に「#056」って書いてあるんですけどね、はい。まあ、好きな数字ではありますよ、5も6もね。はい、ありがとうございます。

f:id:kei561208:20170403184932j:plain 『編集長 稲垣吾郎』で夏に「かきごおりすと」さんが、冬のかき氷を食べて欲しいと話してくださっていたのが気になっていたので、鵠沼の名店に冬のかき氷をいただきに行ってきました。室内はゲレンデ食堂のようにぽかぽかで、自家製のイチゴで出来たソースは絶品で、何よりも真夏は大行列で待ち時間も長いその店に並ぶこともなく入れて、冬にいただけるのもいいなと思いました。

 f:id:kei561208:20170403190324j:plain あ~、はいはいはい。ありましたね。ああ、あれ、夏かあ。早いなあ。確かに仰ってましたね、冬のかき氷。で、何かこの「かきごおりすと」さんの印象的な言葉は、“実はあのコンビニエンスストアで売っている氷っていうのは凄く物が良くて、ねえ。コストパフォーマンスも良いし、あれが何かあの値段で売っているって氷としては最上級の氷だ”ってね、「かきごおりすと」さんが言っていたのがすごく印象的で。ねえ、あれからコンビニで氷を買うたびに、「かきごおりすと」さんのことを毎回ちょこっとだけ思い出すんですけどね。はい。で、このYさん行ってきたんですね。写真も今、ここにあるんですけれども。美味しそうだなあ。これ写真が何かイチゴ味のねえ、かき氷なんですけれども。う~ん、ねえ、あの「かきごおりすと」さんの著書の中にもかき氷のお店いっぱいありましたもんね。冬はもしかしたら結構穴場というか、ねえ。比較的こう、あの~スムーズに入れて、ねえ、行けるし。何か冬にこう冷たいものっていうのも楽しい感じが、雰囲気ありますよね。


kei561208.hatenablog.jp

 


Avril Lavigne - I'm With You (Video)

 

■「GORO's Search」……さあ、トレンドに敏感でなければならない女性誌の編集長として、さまざまな媒体で発表になっているヒット商品予測やトレンド予測はチェックしなければなりません。ま、そこでですね、今週の「GORO's Search」は、各媒体のトレンド予測の中でいくつか気になったワードを紹介していきたいと思います。

f:id:kei561208:20170403184932j:plain『トランスペアレント

まずはですね、ファッションですね、これは、うん。『トランスペアレント』まったく僕はわからないんですけど。ファッション用語でいわゆる透け感のことですね。シースルーとかの素材で、ほどよくボディーラインを見せるシルエットを演出。まあ、例年春夏は服以外でもいろんなアイテムが流行るんですけれども、今年はまあ、靴とかね、バッグとか小物でも透け感を楽しめるものが増えるという、はい。今、もう読んでいるだけなんですけどね。ま、透けてる洋服ってことですよね、はい。とてもセクシーな、レース素材とかね、うん。オーガンジー素材とか、なるほど。ちょっとドキッとしますよね。そうかそうか、う~ん。まあ、夏だったら何か当たり前だけど、冬に結構シースルーみたいなものっていうのも何かアイテムによっては使えるんでしょうね、うん。この靴とか、シューズも面白いですね。これヒールの部分がスケルトンになってるものとかもあるみたいですけれどもね。
シースルーというと何か「X JAPAN」のYOSHIKIさんのピアノを思い出します。いつも思い出すんですけどね。はあ、へえ。何か男の人がシースルーというか、こう透けるアイテムっていうとやっぱ物とかになりますよね、そういうね。ピアノ、ピアノはまあ、ちょっと極端ですけれども。時計とかね、そうだねえ、シースルーバックとかいいますもんねえ、う~ん。何かこう機械的なものが透けて見えたりすると、ちょっと男の人は何かくすぐられるみたいな、本能みたいなところがありますけれども。

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f:id:kei561208:20170403184932j:plain『ミレニアルピンク』
続いて、これもファッション、まあ、これもファッションって言っていいのかな。こちらはですね、今、トレンドなのがですね、『ミレニアルピンク』。1980年から2000年生まれぐらいの世代が好む淡いピンク、ねえ。2016年頃から流行り始めて、今もブームが続いているというね。ファッションに取り込む人も増えているという。これ、何か皆さん、わかるかな。わかりやすく言うと、ほらレディー・ガガの一番新しいアルバム『ジョアン』のね、ジャケットの帽子。うん、そうそうそう、僕も共演させていただいたときに、このガガ様があの来日したときにも彼女この帽子被ってましたもんね。 

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ピンク色の、こう淡いピンクですよね。ショッキングピンクとは全然違うんでね、どっちかっていうと、はい。これが流行ってるんですね。ミレニアルピンクって言うんだね。うん。まあ、僕はピンクのものは一切ないですね、家に。ピンクないなあ。どこかにピンクあるかなあ、自分ちに。自分の持ってるもの、う~ん。まあまあまあまあまあ、ハートがピンクだったりもするんですけどね、頭の中も若干ピンクだったり。

tabi-labo.com

f:id:kei561208:20170403184932j:plain『ムービージェニック』

さあ続いて、これは『ムービージェニック』。はい、これ『ムービージェニック』というのはですね、まあ、あのフォトジェニックではなくてムービーなんですね、うん。ほら、今インスタ映えってね、まあ、あの~去年流行語大賞にもなりましたけれども。ま、今、やっぱりほら、写真じゃなくて動画でもSNSに投稿したりとかね。UPする方も増えてきているので、このムービーの世界で、うん『ムービージェニック』というものが。う~ん、SNSのムービーと言うと僕なんかはゴルフが好きだから、ゴルフスウィングとかよくほら。プロゴルファーとか、インスタとかで投稿してたりとかして。そういうの見たりもしますけどね、うん。後、インスタだと最近あれでしょう。ストーリーとかだったら動きありますもんね。香取くんとかもやってますよね。何か勝手に人の動画撮ったりとかして、僕の。香取くんなんかさ、アプリ作ればいいのにね。何かオリジナルのそういうアプリ作って、それで何かインスタとかにね、自分の個性を出したものを何か投稿してもいいんじゃないかなって、ちょっと僕も思ったりするんですけれどもね。今やもうフォトの時代じゃなくて、ムービーの時代ということですね、なるほど。

icotto.jp

f:id:kei561208:20170403184932j:plain『疲労回復ジム』

続いてはですね、こちら『疲労回復ジム』はい、これはですね、いわゆるあのトレーニングするような、いわゆる機械が置いてあるジムではなくて、身体や心の疲れをリセットするジム。まあ、身体の歪みを補正してくれたり、ストレッチとか、ヨガとかね。時には瞑想を行うジムなんかもあるんですけれども。なるほど。最近はこうガンガン身体を鍛えるというよりも、やっぱこう何かストレッチしたりとか、脱力して何か心もリラックスして、うん。いわゆるコンディショニングみたいな。そういうのすごい流行ってますよね。僕も何かたまにあの通ったりもしてるんですけれども。元々、僕もそうガンガンこう機械を使って、筋肉何か鍛えるみたいなジムっていうのはあんまりやってきてはないんですね。何かこう、優しく身体を何か整えていくみたいな。そういったものにすごく自分合ってるなあと思いますし。でも、ほらよく言われてるのがさ、腹筋とかでもさ、こうガシガシ、ガシガシ鍛えるんじゃなくて、例えばこういう身体を整えて、もう呼吸法一つで腹筋が割れてくるみたいな、うん。そういうのも聞くじゃないですか。やっぱ何かそういう今何かトレーニングっていうのも、まあ、何かまた身体のメンテナンスっていうのも何かどんどん、どんどん変わってきてるのかなあって。選択肢がね、本当多いなと思うので、何をチョイスするかっていうのも非常に難しいと思うんですけれども。まあ、でも僕はこの大雑把に『疲労回復ジム』っていう言い方をしてますけれども。何かこういうメソッドっていうのはいいですね、うん。

www.spot.town

f:id:kei561208:20170403184932j:plain『観光は鹿児島が熱い』

続いては『観光は鹿児島が熱い』本当、雑誌のこれ見出しみたいですけれどもね。まあ、やっぱり大河ドラマ「西郷どん」の影響ですよね。西郷隆盛さんにまつわるスポットに注目がこれから集まってきますよね、うん。僕もね、あの見させていただいてますよ、うん。はい、あの鈴木さんは以前共演させていただいて、すごい何かうん、好青年。好青年っていうと何かちょっと自分が上から言ってるみたいな感じがしちゃうんですけれども。何かすごい感じが良くて、爽やかで。後、本当に俳優さんとしてね、もうすごいストイックで有名じゃないですか。鈴木さんってね、よくね、体重の何か増やしたり、痩せたりとかっていう何かよくそういうことが話題になりますけれどもね。でも本当に何か作品に対しての思いとか、映画の話とかもね、ちょこっとさせて頂いたりもしたんですけれども。熱い方だったんで。熱いんですけど、すごい爽やかな感じで、ねえ。もう女性だったら好きになっちゃうみたいな感じで、はい。ちょっと共演させていただいたんですけれども。まあ、その鈴木さんが主演としてね、あのこれからずっと頑張っていくこの「西郷どん」は、ちょっと僕も見守っていきたいなという感じはあるんですけれども。
はい、まあ、その西郷隆盛さん。ねえ、まつわるスポットがま、注目ということで、まあ、あのちなみにこの日銀の鹿児島支店さんはですね、鹿児島県への経済効果は300億円以上と予測してるみたいですね。ほわああ~。鹿児島って何だろう。黒豚とかね、焼酎とか。うん、いろんなグルメも有名ですけれども。後、意外と温泉とかも有名みたいですね。砂蒸し風呂、蒸し風呂の温泉とかね、やったことないですけどね。霧島桜島とか、観光スポットもね。はいはいはいはい、鹿児島ね。昔、まあ行ったことはありますけれどもね、お仕事で。やあ、でももうしばらく行ってないですね、う~ん。これ「西郷どん」見てたら行きたくなるかもね、しれないですし。なるほど。じゃあ、鹿児島経済効果、でも本当にそこから上がっていってね、県もどんどん元気になっていくといいですよね。これ、あれなんじゃない。あのふるさと納税とかも、結構鹿児島がまた人気出てくるんじゃないですかね。きっとそういうことも変わっていくよね、「西郷どん」の影響でね、はい。まあ、ね、鹿児島県。ちょっと18年は更に元気になってブームになるんじゃないでしょうかね。

www.jalan.net

f:id:kei561208:20170403190324j:plain はい、ということでですね、いろいろなヒット商品の予測、トレンド予測を女性誌らしく駆け足で紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。ということですね、今後また皆さんの今年流行ると思う物をどんどん送ってきてください。以上、「GORO's Search」でした。

 

■「GORO's Break Time」……お正月に『72時間ホンネテレビ』ノーカット再放送という幸せなお年玉をいただきありがとうございました。森くんとの再会のシーンや72曲ライブ、何度見ても感動で胸がいっぱいになりました。72曲の中で一番印象に残った松任谷由実さんの「Hello,my friend」をリクエストします。曲のイメージと吾郎さんの優しい声がぴったりでとても素敵でした。心を込めて歌ってくださって、私の心もほっこり温かくなりました。吾郎さんが少し声が出なくなったとき、会場の皆さんが自然と一緒に歌い始めたところも感動的でした。

 

f:id:kei561208:20170411005834j:plain 松任谷由実『Hello,my friend』

 

f:id:kei561208:20170403190324j:plain これはもう名曲じゃないですか。ま、本当好きだなあと思ったし、うん。何かこう友をね、こう思いながらこう歌うという、何かすごくああいうシチュエーションにもすごい合っていたと思いますし。何かちょっとどうしてもこの曲だけは外せないみたいな感じだったので歌わせていただいたんですけれども。本当に声が出なくなっちゃって。まあ、72時間もあるとねえ、いろいろと何かこうシミュレーションはするんだけど、声が出なくなって歌えなくなるってことはまったくシミュレーション出来てなくて、そう。ま、ちょっと言い訳になっちゃうんですけどね、何かあの亀田兄弟とちょっと対決したじゃないですか、深夜にねえ。あの僕があのパンチングマシーンで、パンチ力30ぐらいをまず叩き出してしまったっていう。あの香取くんがもう何かプロボクサー並みのパンチ力をたたき出した後に。そんな皆さん憶えてるかもしれないんですが。まあ、あの番組の中で何かカラオケ対決みたいなので僕は歌わせていただいて、ねえ。そんときに“あ、これおかしいな、声ヤバいな”とか思って、うん。それでちょっと焦り始めたんですね。ま、でもこれ本当に会場の皆さんが一緒に歌ってくれたっていうのは、僕もすごくそのときの皆さんの表情とか、歌声とかっていうのは憶えてますし、何かあのシーンっていうのは本当にねえ、目に焼きついて、これからも忘れることはないなと思うんですけれども、うん。思い出しちゃいますね、はい。

⇒どうでもいいかもしれませんが、パンチングマシーンは30じゃなくて50ですねw

 

■「GORO's Essay」……千葉支部編集部員兼営業担当のKさんです。営業してくれてるんですか。どんな営業してくれてるんですかね。

f:id:kei561208:20170403184932j:plain 編集長、こんばんは。もうすぐ新しいCMが放送になります。実は正月に夫とビールを買いに出かけた際に、2月から我が家はオールフリーしか買いませんと宣言しました。すると夫が“随分前に飲んだきり、どんな味か忘れた。ちょっと試させて”と6缶入りを買おうとしました。私は慌てて“いやいやいやいや、今はダメ。2月に新しいCMが流れてから売り上げが上がることが大事なんだから。今日は別なの買って”と止めました。理由を話すと“え、そこまで考える訳? 何それ”と呆れられました。でもそこまで考えます。それは私だけではなく、NAKAMAの皆さんも同じだと思っています。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain はい、ありがとうございます。いやいや、買いましょう、別に。いい、いいですよ、別に。また新しい味になったときの変化も楽しみましょう、うん。まあ、まあ、嬉しいですけどね。この何か熱に旦那さん結構引き気味に、押されてしまったんでしょうね。想像つきますけれどもね。
これね、本当に味が変わってるんですよねえ。僕もあんまりオールフリーとか、ノンアルコールビールっていうのはあんまり経験がなかったんですけれども、美味しいのよ、本当に。何かこうビールじゃないとか、ビールとか、ノンアルコールとか、アルコールが入ってるとかどうでもよくて、何かもうオールフリーっていう存在というか。何かね、ビックリしました、うん。ま、僕なんかはもう基本的にはもちろんアルコールが入ってた方がっていうか、ねえ。やっぱりあのお酒も比較的飲める方なので。まあ、どっちかっていうとちゃんとアルコールが入っているビールが好きだったんですけど、もうビックリしました。この味わいには、うん。しかもす~ごい変化してるんですよね。飲み比べたんですけど、うん。何だろうなあ。ちょっと上手く説明できないんだけど。少しスッキリしたのかなあ。だからもしかしたらこれから春にかけてすごく合うのかもしれないし、春から夏にかけてね、うん。のどごしは結構スッキリした感じ、印象が強いかな。まあ、でももちろんコクもあるというか、味わいも深くて、うん。何か逆に今のを買っていただいていいんですけど、というか、その違いも楽しんでもらえるといいなっていう風にね、思ったんですけれども。ま、でもとにかく新しいCMが流れてから買っていただけると。まあ、それに越したことはないので、はい。僕もオールフリー宣言するので、皆さんも宣言していただきたいなと思ってますけれども、はい。まあ、コマーシャルももうすぐなので楽しみにしていてください。

www.suntory.co.jp

■「GORO's Music Library」……新しい地図の『72』をリクエストします。3人の爽やかな歌声と素直な音楽で前向きになれます。特に“僕が72歳なら君はいくつだっけ”ってリアルですよね。ずっと一緒に年を重ねてきた感じがいいです。“お互い長生きしようね”と優しい吾郎ちゃんの歌声が嬉しいです。「27Hunほんのちょっとテレビ」で東京タワーをバックに楽しそうに歌ってくれてる姿を見て、どこか一緒に“らららら~”と手を振りたいと思いました。

f:id:kei561208:20170403190324j:plain そうですね。「72」これ、もう配信も始まりまして、皆さんもお手元でこの音楽を楽しんでいただけてるんじゃないのかなと思うんですけれども。うん、楽しかったです。東京タワーをバックに。何かもう本当にリラックスした感じで。ちょっと、こう「アケ・オメ・コト・ヨロ」みたいな気分で。はい、歌わせてもらったんですけれども。

 


72(Music Video)〜レコーディング風景ver.〜

f:id:kei561208:20170403190324j:plain 僕は個人的には袴を着て歌って“らららら~”と歌って手を振っているときに、袴の袖がめくり上がって、腕が二の腕まで露わになってしまっている自分が嫌でしたけどね。想定外でしたね。ま、別にいいんですけど、見えても。何か見えることが嫌なんじゃなくて、袴を着てるのに二の腕、肘から上が見えるっていうのが何か着物として、着るものとして美しくないんじゃないのかなって。ま、笑顔な感じにしてましたけど、意外と心の中では冷静にそんなこと考えていたんですけどね。

 

吾郎皆さんからのメッセージをお待ちしております。季節感のある話やちょっと僕に聞いてみたいことがある方は『Goro's Column』。特集コーナーに取り上げて欲しいことがあれば『Goro's Search』へ。リクエストは『Goro's Break Time』へ。お仕事やプライベートな話題は『Goro's Essay』に。
メールのアドレスは“goro@joqr.net”。ハガキの方は郵便番号105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週、バイバ~イ♪」
2018年1月24日(水)『編集長 稲垣吾郎 #56』より一部抜粋

 

【編集後記 2018年1月24日(水)#56】

今回の「編集長 稲垣吾郎」は記念すべき!第56回の放送でした。
といっても、いつも通りの編集会議でしたね。


「GORO's Search」では、ことし注目のキーワードをご紹介しました。

ファッションからは「トランスペアレント」、ガガ様でお馴染み「ミレニアルピンク」、写真だけでなく動画も!「ムービージェニック」、鍛えるためではない「疲労回復ジム」、そして、大河ドラマで注目が集まる「鹿児島」。

ことし、このワードを聞く機会も増えるのでは?


皆さんからもトレンドにまつわるレポート、そして、「私は〇〇女子です」という情報や、吾郎編集長に取り上げて欲しい話題や「特ダネ」、お待ちしております!

2018年1月24日(水)『編集長 稲垣吾郎 #56編集後記』より 

 

www.joqr.co.jp