- 考える葦 -

某男性アイドルグループ全活動期メンバーで、左利きな彼(稲垣吾郎)を愛でる会

シネマナビと『ボンジュール、アン』

6月21日(水)発売【anan No.2058】の稲垣吾郎シネマナビ!では『ボンジュール、アン』(2017年7月7日(金)全国公開予定)を紹介。

 

f:id:kei561208:20170622233300j:plain

 

《あらすじ》

子育てを終え、人生のひと区切りを迎えた女性アン。映画プロデューサーの夫マイケルは仕事では成功を収めているが、家庭には無頓着だ。ある日、アンはマイケルや彼の仕事仲間と一緒に、車でカンヌからパリへ向かうことに。たった7時間のドライブのはずが、美しい景色や美味しい食事、ユーモアと機知に富んだ会話を楽しむうちに、人生の喜びを再発見するかけがえのない旅になっていく。(映画.COMより抜粋)

 


映画『ボンジュール、アン』特報

 

監督&脚本:エレノア・コッポラ
出演者:ダイアン・レインアレック・ボールドウィン/アルノー・ビアール/他
配給: 東北新社、STAR CHANNEL MOVIES
制作国:アメリカ(2016年)
上映時間:92分

 

ここから先はシネマナビに書かれた『ボンジュール、アン』について触れるため、"続きを読む"をクリックください。

 

 

ダイアン・レインが綺麗であることを、もちろんお芝居も含めて魅力的だと語る吾郎さん。その一方で相手役であるジャックへの全開さがw

その後の推察からそれが正解であるなら上質な大人の映画と語る吾郎さんの映画評もある種、大人のレビューかと思われます。そう大人のコメントだからこそ、そしてそれを語るのが吾郎さんだからこそ、説得力が出てきちゃうのが凄いなと。

やはり、このレビューは吾郎さんだからこそのレビューだなあとしみじみ思います。